
おはよーございます。それともこんにちは?はたまたこんばんはでしょうか?
お久しぶりなのです、杉山です。
前回は梅雨って書いたすぐあとに梅雨明けしちゃいました。
今度こそ夏本番ですー。
夏といえば…!
そう、夏といえば「読書」なのです(*1)よー!
…今ここを読んだ過半数の人が「なんでやねんっ」とツッコミを入れたと信じたい。
でもでも、よく考えてみてくださいよ。
小学校のときの夏休みの宿題、読書感想文というものがあったじゃないですかー?
コレはつまり、日本が「夏は読書だよ!」って言ってるのと同じわけですよー。
読書の秋、なんていう言葉に惑わされちゃいけません。夏こそが読書なんですよー?
…とか言ってますけど、基本的に年中読書ですよ?
月に最低でも1,2冊は読みます(*2)しー。(漫画じゃないよ?
でも、読むのは好きだけど、手当たり次第にってわけでもないし、
偏りがあるのは確かなのですよ。
かと言って、興味の無い本に手を出すほど余裕があるわけでもなく、、、
まぁ難しいトコロですねー。
そんなわけで長い前フリを終えて、そろそろ本題。
今日のお昼休みに買ってきましたよー。

半分の月がのぼる空8 another side of the moon-last quarter
著:橋本紡 イラスト:山本ケイジ
そんなこんなでついに最終巻なのです。
物語自体は6巻で完結してるからアレなんだけど、とにかく事実上の最終巻。
7巻の続きのお話。学園祭ですよー。いいよね、学園祭。うらやましー。
ってまだ読んでないんですけど。内容はきっと楽しいものに違いないー!
あ、そういえば、このお話、ドラマ化されるみたいなのですよ?
10月からテレビ東京系列で。(だったハズ
最近は非日常的な小説がメイン(*3)だったから、
こういう何気ない日常を描いた小説は久しぶりなのです。
…や、こっちも非日常な部分はあるんだけど。
でも、一部の人にっては、日常だったりするわけです。
何が言いたいかは読めばお分かりいただけると思いますよ?こういう世界もあるのです。
って前にも似たようなことを書いた記憶が……あ、書いてる。
よ、よくある話だよね!ね!?
…コホン。
というわけで、優雅な読書タイムーなので、今日はこの辺でー。
…っていう予定だったんですよー!( p_q)
それがどうですか、この有様!
本屋さん2件回ってもまだ置いて無いなんてー!!
悲しいですよぅ( p_q)
仕方が無いので非日常な小説を読むことにしますー。。。
*1 海は苦手です、泳げません。山は虫がたくさんです、苦手です。
*2 同じものを繰り返しーなんてのはよくある話です。1冊につき3回以上は読むんじゃないでしょうか。
*3 涼宮さんです。宇宙人未来人超能力者の出てくるお話ですよ。
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